感動をありがとう/いつまでも輝き続ける浅田真央さんを、アルソアはこれからも応援します。
  • 浅田真央 アルソア クイーンシルバーとともに歩んだ 8年間の軌跡
  • 浅田真央さんにメッセージを届けよう! メッセージの応募は終了しました

さらなる高みへ向かって自分の信念を貫き、常に挑戦を続ける浅田真央さん。


彼女のまっすぐな姿勢から、勇気をいただきました。


アルソア(私たち)は、16歳のときからずっと真央さんの輝く素肌を支え続けてきました。


アルソア クイーンシルバーが彼女の輝く素肌に少しでも貢献できたことが、


アルソア(私たち)の歓びと誇りです。


これからも真央さんのさらなる飛躍を応援し続けます。

Results
世界フィギュアスケート選手権2014、優勝! 2014年3月26日~30日

「これまで支えてくれた皆さまへの感謝の気持ちを込めて滑りたい、自分のためにもよい演技をしたい」ソチオリンピックを終え、そんな強い気持ちを胸に臨んだという世界選手権。1日目のショートプログラムではトリプルアクセルをきれいに着氷し、しなやかな情感溢れるスケーティングで客席を魅了します。自身でも「100点」と認める演技で78.66点を獲得。世界歴代最高点を更新し、ギネス世界記録としても認定されました!
翌日のフリーの演技も力強く美しい舞で出場選手中トップの138.03点を獲得。なかでもスピンとステップにおいては全て最高評価であるレベル4の認定を受けました。フィニッシュに向かうステップシークエンスで会場から沸き起こる手拍子がその素晴らしさを証明していましたね。結果、自己ベストとなる総合216.69点で4年ぶりに優勝を果たし、表彰台の頂点に!2008年、2010年に続く3度の世界選手権優勝は、男女を通じて日本選手で最多記録です。本当におめでとうございます!
競技後のインタビューでは「あらためて、フィギュアスケートっていいなと思った」と明るい表情で語った浅田選手。その輝くような笑顔を見ることができて、本当にうれしかったです。アルソアはこれからもずっと浅田選手を応援します!

全日本フィギュアスケート選手権 2013年12月21日~24日

2013年最後の大会であり、2014年2月に開幕するソチ五輪の日本代表最終選考会を兼ねる特別な戦いとして注目されていた今回の全日本選手権。浅田選手はショートプログラム73.01点、フリープログラム126.49点で総合3位となり、試合後には五輪代表入りが日本スケート連盟より正式に発表されました!かねてからの目標であったソチ五輪出場、本当におめでとうございます!
4年前のバンクーバー五輪と比べ、調子も気持ちもはるかによい仕上がりになっているという浅田選手。ソチ五輪出場に対しても「自分がやっているプログラムを成功させるだけ。チャレンジではなくてこれが基礎」と、どんなときも真摯にベストなパフォーマンスを追求するその姿勢は本当に素晴らしいと思います。だからこそ、ソチ五輪のショートとフリーでは計3回のトリプルアクセルを成功させ、ぜひ自身が心から納得のいく演技でメダルを手にしてほしいですね。
ソチで浅田選手の笑顔が見られることを楽しみにしています!

グランプリファイナル 福岡 2013年12月5日~7日

アメリカ、カナダ、中国、日本、フランス、ロシアと世界6カ国で開催されたグランプリシリーズ。その獲得ポイント上位6名のみ出場できる世界一決定戦がグランプリファイナルです。今年は来年2月のソチ五輪前最後の世界大会としても注目されていました。
浅田選手はショートプログラム1位通過、フリーもトップの合計204.02点を獲得し、2位の選手に10点以上の大差をつけての完全優勝となりました。おめでとうございます!
ショートプログラムでは紫のグラデーションが鮮やかな新作衣装を披露した浅田選手。トリプルアクセルは惜しくも回転不足の判定となりましたが、ミスのない素晴らしい演技で客席を魅了しました。演技終了後「よしっ」と小さなガッツポーズを繰り返し、満面の笑みで客席を見渡す浅田選手の姿に、こちらもすがすがしい気分になりました。
翌日のフリー演技でも持ち前の表現力で後半を盛り上げて、シーズンベストに迫る131.66点をマーク。特に、伸びやかでスピード感あふれるステップはまさに圧巻の一言でした。
絶え間ない努力が実を結び、試合のたびに進化した演技を見せてくれる浅田選手。五輪に向かって確実に前進している姿はとても頼もしいですね!次回の全日本選手権も楽しみにしています!

グランプリシリーズ第4戦 NHK杯 2013年11月8日~11日

11月8日から3日間にわたり、国立代々木競技場第一体育館で開催されたグランプリシリーズNHK杯。先月のアメリカ大会のあと細かい振り付けを手直ししたという浅田選手は、その表現力を高く評価されてショートプログラム71.26の得点でトップに立ちました。
翌日のフリーも136.33という高得点をマークし、2010年のバンクーバー五輪で記録した自己ベストを更新する合計207.59点で堂々の第1位! 2年連続4度目のNHK杯優勝を飾りました。シリーズ連勝おめでとうございます。
アメリカ大会とは異なる濃紺の衣装で臨んだフリー演技は、浅田選手の長い手足がリンクに映えてとても素敵でしたね。演技は大きく、力強く、頼もしささえ感じるほどでした。特に圧巻だったのは、スピード感あふれる最後のステップ。会場の拍手と一体となって盛り上がったフィニッシュまでの一連の流れは、鳥肌が立つほど素晴らしいものでした。
第1戦のアメリカ大会に続く優勝で、浅田選手はシリーズ上位6人のみに許されたグランプリファイナルへの進出が決定しました。目標とするソチ五輪での金メダル獲得に向かって、また一歩前進した試合となりましたね。 「ファイナルでさらにレベルアップしたショート、フリーを見せたい」と試合後のインタビューで語っていたように、常に向上心を持ってレベルアップを目指していくその姿勢は本当に尊敬します。
自分の納得いく演技を目指し、ファイナルでも頑張ってください!

グランプリシリーズ第1戦 スケートアメリカ  2013年10月19日~21日

デトロイトで開催されたグランプリシリーズ第1戦 スケートアメリカ。浅田選手はショートプログラムではショパン作曲「ノクターン」を7季ぶりに選び、心情を優雅に表現した滑りで堂々の首位発進。翌日のフリーも演技点でトップとなり、2位以下に10点以上差をつけての優勝となりました。おめでとうございます!
さらに、今回優勝したことで浅田選手はグランプリシリーズで日本人最多の通算12勝を達成!ファイナルを含むグランプリ全7大会制覇は、男女を通じて史上初の快挙だそうです。日本のフィギュアスケート史に語り継がれる素晴らしい記録ですね。
浅田選手の次の試合は11月8日に開催されるグランプリシリーズ第4戦 NHK杯。この大会で表彰台に上れば、12月6日開幕のグランプリファイナル進出が決定します。
アルソアも全力で応援します!

2013ジャパンオープン 2013年10月5日

青を基調とした衣装に身を包み、ラフマニノフのピアノ協奏曲に乗って新フリープログラムを披露した浅田選手。コンビネーションジャンプやトリプルルッツをきれいに決め、優雅な演技で会場を魅了しました。結果は135.16得点と、昨シーズンの世界選手権での自己ベストを1点近く上回るハイスコアをマーク!客席のスタンディングオベーションに手を振って応えていました。今シーズン初戦が幸先のよいスタートとなり本当に良かったですね。私達も、浅田選手のはじけるような笑顔を見ることができてとても嬉しかったです。
浅田選手が「集大成」と位置付けるソチ五輪に向けて、続くGPシリーズ第1戦・スケートアメリカも楽しみにしています!

世界フィギュアスケート国別対抗戦 2013年4月11日~14日

2014年2月のソチ五輪から正式種目として導入されるフィギュアスケート団体戦。その前哨戦とも言える今回の国別対抗戦では、グランプリシリーズ、グランプリファイナル、世界選手権などの各国選手獲得ポイントを基準にしたランキング上位6カ国のみに出場権が与えられ、世界最強の称号を目指して戦いを繰り広げました。各種目の合計ポイントでメダルを争った結果、日本チームは米国、カナダに続き見事総合3位に輝きました。
団体戦ということもあり、キス&クライの応援や表彰式でのパフォーマンスなど、チームメンバーと楽しそうに過ごす浅田選手が印象的だった今大会。特に日の丸扇子や羽根ショールを纏ったキス&クライの姿には、観ているこちらも笑顔になってしまいました。チームエキシビジョンの「ワンダーランド」では、客席からお茶の間まで、全ての人々を明るい気分にさせてくれましたね。
浅田選手をはじめとする日本チームのみなさん、今シーズンもたくさんの感動をありがとうございました!来シーズンのプログラムにも期待しています!

世界フィギュアスケート選手権大会 2013年3月13日~17日

2014年2月に開幕するソチ五輪の国・地域別出場枠をかけ、有力選手が集結した今大会。浅田選手はシーズン開幕当初のプログラムに入れていなかったトリプルアクセルにも果敢に挑戦し、見事世界選手権の表彰台に返り咲きました。本当におめでとうございます!
最終日のエキシビションでは、米ミュージカル映画「メリー・ポピンズ」の曲に乗り、客席を楽しませてくれた浅田選手。小道具の傘を操りながら笑顔いっぱいにリンクを舞うその姿は、とてもチャーミング。ショート、フリー、そしてエキシビションと、作品ごとに様々な表情で私たちを魅了してくれましたね。
日本の五輪出場枠は最大の3枠を獲得し、浅田選手の五輪出場にもますます期待がかかります。最高レベルの演技を目指して努力を重ねる浅田選手を、これからもずっと応援しています!

四大陸フィギュアスケート選手権大会 2013年2月8日~11日

今季世界最高得点での優勝という、浅田選手にとって2013年の素晴らしいスタートとなった四大陸フィギュアスケート選手権大会。
ショートプログラムの「アイガット・ザ・リズム」では今季封印していたトリプルアクセルに挑み、見事に成功! フリーの「白鳥の湖」ではすばらしい演技で高得点を獲得し、両日共に演技終了後の会場はスタンディングオベーションで、大歓声を浴びて本当に嬉しそうな浅田選手の笑顔が印象的でした。日本勢が表彰台を独占するという、歓びの重なる素晴らしい結果となりました。
約1ヶ月後に迫った世界選手権でも浅田選手の最高の笑顔が見られるよう、応援しています。シーズン6勝目に向けてがんばってください!

全日本フィギュアスケート選手権大会 2012年12月21日~23日

浅田選手、優勝おめでとうございます!!
GPシリーズ2大会びGPファイナル、大会3連勝という輝かしい結果を残してきた今季の浅田選手。その2012年最後の試合となった今大会では、SPは惜しくも2位でのスタートとなってしまいました。
しかし、フリーでは連続ジャンプも美しくこなし、見事逆転の1位!合計193.56点をだしての総合優勝、2年連続6度目の全日本タイトルという最高の結果となりました!
2013年も、浅田選手の活躍に期待しています!!

グランプリファイナル-ソチ- 2012年12月6日~9日

浅田選手、優勝おめでとうございます!
ノーミスで1位通過となったSPは、見ているこちらまで楽しい気分になるような素晴らしい演技でした。翌日のフリーも堂々の首位。合計196.80点と、2位のワグナー選手を大きく引き離しての優勝となりました!
しかし、その笑顔の裏では腰痛に苦しめられていた…というニュースを後日知り驚きました。ソチオリンピックの出場を目指して、万全のコンディションで頑張ってください。
アルソアも応援しています!

グランプリシリーズ-NHK杯- 2012年11月23日~25日

浅田選手、優勝おめでとうございます!
GPシリーズ通算10勝という優勝回数は、日本人初の快挙だそうです!
白い衣装にパラソルを持って登場したエキシビションの「メリー・ポピンズ」。軽やかなメロディーにあわせた愛らしい演技に、今までになくキュートでコミカルな浅田選手を見ることができました。

グランプリシリーズ-カップ オブ チャイナ- 2012年11月2日~4日

浅田選手、優勝おめでとうございます!
2005年に参戦したGPシリーズ中国杯と同じく、オレンジを基調とした衣装のSPが印象的だった今大会。15歳ではじめてのシニア国際大会を経験してから、7年も経つのだなぁ…としみじみ感じました。
演技では、リズムに乗った軽やかなステップに、弾けるような笑顔!7年経っても変わらずに輝き続ける浅田選手がリンクにいました。

COPYRIGHT©2013 ARSOA HONSHA CORPORATION ALL RIGHTS RISERVED